代表社員紹介 豊富な現場経験と確かな知識で、企業の労務課題に着実に向き合います。

社会保険労務士 代表社員斎藤 之幸(さいとう くにゆき)
1972年生まれ。早稲田大学第一文学部を卒業後、1998年に事務所へ入所し、翌年に社会保険労務士資格を取得。2000年より代表として事務所運営を担い、労働法、IPO人事労務、労務トラブル対応など幅広い分野で企業支援を行っている。実務に即した丁寧で確実な対応に定評があり、経営者や同業専門家からの相談も多く寄せられている。執筆や研修活動にも取り組み、企業が安定した労務体制を築くための実践的な支援を継続している。

社会保険労務士斎藤 隆浩(さいとう たかひろ)
昭和15年生まれ。明治大学文学部を卒業後、官公庁や民間企業で人事労務の実務に携わり、1976年に社会保険労務士事務所を開設。以来40年以上にわたり、中小企業の労務管理と組織づくりを支援し、実務に根ざした助言で多くの経営者から信頼を得ている。講演活動や執筆にも力を注ぎ、組織運営・人材育成に関する著書は20冊を超えた。現在もなお、長年の経験に基づく安定した視点で、企業の健全な成長と職場環境の改善に寄与し続けている。
